私たちの想い

アンバサダー入柿友香

この度は、『京のキモノお直し屋さん』をご覧頂き誠にありがとうございます。
この度『京のキモノお直し屋さん』のアンバサダーを務めさせて頂く事になりました。
京都で和装プロデュースをしております入柿友香でございます。
日々の和装を広めていく活動の中で、よく聞く声が着物のメンテナンス
《丸洗い(クリーニング)、シミ取り・汚れ取り、染め替え、洗い張り》についてです。
おばあさま・お母さまが、娘さん・孫さんに自分の着物を譲りたいが、シミがあったり・色が派手であったり
また、今、増えている若い着物ユーザーからは、丸洗い(クリーニング)に出したいけど、システムが分かりづらい等です。
和装プロデュースの立場から、業者の方を紹介はできても、分かりづらいシステムそのものを変える事はできないと思っていたところ
この度『京のキモノお直し屋さん』が、私の話に賛同いただき、皆さまの声を全て取り入れた。
全く新しい、【きものお直しのシステム】をつくっていただく事ができました。
和装普及につながるよう、アンバサダーとして、日々努めていきたいと思っております。 今後とも、宜しくお願い致します。

この度は、『京のキモノお直し屋さん』をご覧頂き誠にありがとうございます。 この度『京のキモノお直し屋さん』のアンバサダーを務めさせて頂く事になりました。 京都で和装プロデュースをしております入柿友香でございます。 日々の和装を広めていく活動の中で、よく聞く声が着物のメンテナンス 《丸洗い(クリーニング)、シミ取り・汚れ取り、染め替え、洗い張り》についてです。 おばあさま・お母さまが、娘さん・孫さんに自分の着物を譲りたいが、シミがあったり・色が派手であったり また、今、増えている若い着物ユーザーからは、丸洗い(クリーニング)に出したいけど、システムが分かりづらい等です。 和装プロデュースの立場から、業者の方を紹介はできても、分かりづらいシステムそのものを変える事はできないと思っていたところ この度『京のキモノお直し屋さん』が、私の話に賛同いただき、皆さまの声を全て取り入れた。 全く新しい、【きものお直しのシステム】をつくっていただく事ができました。 和装普及につながるよう、アンバサダーとして、日々努めていきたいと思っております。 今後とも、宜しくお願い致します。

TV・ラジオ出演

毎日放送『痛快!明石家電視台』2015.10.10(in京都 京美人がご案内 秋の極上いいねツアー)
関西テレビ『NMBとまなぶくん』2016.12.02(NMB48の何やらしてくれとんねん!京都で着物美人)
フジテレビ『外国人だけが知っている!?』2017.11.08(アメイジング京都!裏観光ツアー) Amazonプライムビデオ『バチェラージャパン』公開中(エピソード6)

新聞・雑誌

JTBパブリッシング『るるぶ』 JTBパブリッシング『KYOTO着物さんぽ』
きものと宝飾社『月刊ステータスマーケティング』

和装プロデュース

大丸百貨店『創業300周年記念品』プロデュース
『2017京都・ミスきもの』審査員
Amazonプライムビデオ『バチェラージャパン』衣装・着付プロデュース
映画『銀魂・ジャパンプレミアム』着付担当
Amazonプライムビデオ『バチェラージャパン・シーズン2』衣装・着付プロデュース

パートナー工場の想い

京都市内で《シミ取り・汚れ取り》を中心に《着物クリーニング全般》をさせていただいております吉田と申します。
私達は職人の集団ですので、あまり表には出る事はないのですが代表の田中さんより是非にとの事ですので
『京のキモノお直し屋さん』と取引する事にした経緯などをお話させていただきます。
私も最初から《着物クリーニング全般》の仕事をしていたのではなく
以前は着物を売る仕事をしておりました。その中で出会ったのが《着物のお直しの技術》でした。
着物の販売に対しての製作(需要と供給)のバランスは取れてるのに、着物のメンテナンスに対しての供給先(加工先)が少なく
その原因を調べてところ、特殊技術なのに専門の学校があるわけでもなく、ベテランの職人さん頼りの世界だという事がわかりました。
そこで、私はベテランの職人さんを守りながら、新しい職人さんも育てたいという気持ちで、
今の会社をはじめました。おかげさまで、新しい職人さんも育ち、毎日、忙しくさせていただいております。
供給にメドがたち、需要の事を考えるようになった時に、ちょうど、田中さんから『京のキモノお直し屋さん』の話をいただきました。
田中さんが、一番言われたのは【分かりやすさ】でした。
こんな事を言ったら、他の業者さんから怒られるかもしれませんが、正直、分かりにくい部分が
我々や呉服屋さんや百貨店さんの利益でもありますし、トラブルが出た時の逃げ道でもあります。
しかし、田中さんは、それを【消費者の方の為ではない!!】【消費者目線ではない商売はいつか終わる!!】と言われました。
その言葉で『京のキモノお直し屋さん』と商売しようと決めました。
消費者目線で商売をするというのは、口では簡単に言えますが、とても難しい事だと思います。
それを、実現しようとされている『京のキモノお直し屋さん』をこれからも応援していきたいと思っておりますので、どうぞ宜しくお願いします。

染色補正ヨシダ株式会社
代表取締役 吉田恵治

株式会社織信 代表取締役 田中久登

この度は、『京のキモノお直し屋さん』をご覧頂き誠にありがとうございます。

私は、どんな業界であっても「消費者目線」で基本に世の中は回っていると思っております。 回転寿司にしてもスマホにしてもネットショッピングにしても、【消費者目線】で、どんどん新しい提案ができているので規模も大きくなっていると思います。 この度、着物業界に進出した理由は、その「消費者目線」を業界としては手をつけれないという話を聞いたからです。 業界には極力頼らず、消費者の方の意見を尊重したサービスをしていれば、お客様は気に入って頂けると確信しております。 詳しくは、下記にプレスリリースを添付しておきますので、よろしければご覧いただければ幸いです。最後までお読み頂きありがとうございました

プレスリリース

報道機関各位

着物の本場・京都で運送業のプロが異業種のプロ集団と手を組み、今までにな い誰もが分かりやすい『ネットで宅配着物クリーニング』のサービスを開始!!
~着物クリーニング・リメイク・リフォームを、洋服のクリーニング感覚で注文できる新システム完成!!~
運送業者でありながら、個人のお客様満足を第一主義と主張する、株式会社Face(所在地:京都市・代表:田中久登)が、
地元京都で異業種のプロ集団(着物クリーニング・システムエンジニア・Webデザイナー・和装プロデュースetc)と手を組み今まで誰も手を出してこなかった、着物業界の常識にメスを入れ、お客様満足・お客様の声を第一に考えたネットサービス『キモノお直し屋さん』から『京のキモノお直し屋さん』へ令和3年1月1日よリニューアルオープンする。

京のキモノお直し屋さん コンセプト

日本全国の消費者の方のタンスの中に眠っている着物の点数は5億点とも8億点とも言われておりますが、その半分以上が、5年・10年・それ以上も着ていない本当の意味で眠っている着物です。
昨今の着物ブームにより、着物を着てみたいと感じている女性が増えている中で、「新しく買うのは経済的に」とか「眠っている着物はシミだらけで」とか
「眠っているお母さんの着物は色が派手」とか「眠っている着物をどうしたらいいか分からない」等の声をよく耳にします。
他の着物クリーニング店や呉服店のような、着物愛好家の方には理解できるクリーニング・お直しの内容でも、若い方や着物をあまり着られない方には難しく分かりにくいのが現状です。
『京のキモノお直し屋さん』では、異業種のプロ集団の手により、こう言った消費者の方の声を解消し、洋服のクリーリング感覚で簡単に注文ができるシステム作り・作業工程を構築する事に成功しました。これにより、着た後の着物クリーニングから、眠っている着物のリメイク・リフォームまで、分かりにくい事一切なしで簡単に注文して頂く事ができます。

『京のキモノお直し屋さん』
https://kyoto-kimonoreform.com

なぜ、運送業界が着物業界に

運送業界の中で弊社、株式会社Faceのメイン事業としては、お客様のご自宅に直接、集荷や配達をする宅配事業です。
弊社は宅配事業者としてあたりまえで、車の台数や配達スタッフの効率化、配達料金の安定化等の事業戦略にプラスして、お客様が満足して頂けるよう、接客にも力を入れております。
配達スタッフのお客様との会話で、荷物を受け取る瞬間・開封される時のドキドキ感・それらを開けてお使いになられるまでの満足度が変わってくると考え
集荷や配達の時にお客様と接するよう、配達スタッフに徹底しております。
お客様が本当の意味で満足して頂ければ、また、同じ商品・業者を注文され、それを弊社が配達させて頂けると信じ日々の業務にあたらせて頂いております。
その中で、弊社の理念を直接、サービスとしてお客様に伝える事は出来ないかと模索していた所、京都で商売をさせて頂いている関係で着物業界の方と出会いました。
お話を聞くと全てではありませんが、着物業界ではお客様目線よりも、業界目線をお客様に押し付けている商売が多い事がわかりました。
例えば、着物クリーニングの中で着物のシミを抜く作業は、必ずお見積りとして商品を預けて、金額がでるのに何日もかかるそうです。
これは、単に原価がいくらになるか分からないのと、少しでも損のないようにしたいから即答できないだけであり
今の情報社会で、お客様の事を考えれば、その場で解答するのが最善の策だと思います。
そういった、分かりにくい部分を着物業界はあたりまえとして、何十年もそのままにしてきて、売る事ばかり考えて来た結果、眠っている着物が上記のような結果になったのだと考えます。
弊社は着物業界ではありませんので、こういった着物業界のあたりまえを『京のキモノお直し屋さん』を通して多くの方に利用して頂く事で、お客様目線に切り替えていきたいと考えております。

取材・特典について

本件に関するより詳しい内容をご希望でしたら、当社ではマスコミの方の取材お申し込みを随時受け付けておりますので、
是非、広報担当までお問い合わせください。 また、今回のリリースに対しての、読者・視聴者様に、割引やプレゼントをご希望の方は、お気軽にご相談ください。
【本件に関するお問い合わせ先】
『京のキモノお直し屋さん』
担当: 松山
TEL :(075)-634-7437
FAX:(075)-320-5210
Mail:info@kyoto-kimonoreform.com

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